BL's SS.

BLですBL。分からない方はご遠慮下さい。

【注意】
  • BLですBL
  • 自分用メモ:小説は頭から書いた方が良いのか

    もう今年の更新はないな、本気でそう思ってた。一昨日までは。人生なんて一寸先は闇なんですよ(人による)

     

    以下本文はあくまで個人の見解です。*1

     

    小説を頭から書く時のメリット

    • 推敲が多少楽(多分)

    • 作業中、読み返すと最初の方を覚える

    小説を頭から書く時のデメリット

    • 最初の文章がかたく、結局書きなおす

    • 覚えてしまうと、客観的に読むのが難しい

    書きたい・書けるシーンから書く時のメリット

    • 文章がかたくならない気がする
    • 思い浮かんだシーンから書くから頭から書くよりも書くスピードがあがるきがする

    書きたい・書けるシーンから書く時のデメリット

    • シーンがとびとびだから後でパズルの様に組まなければならない
    • 1シーン書いてる間に違うアイディアが湧くと話が二転三転してしまう

     

    まとめ

    こうやってみるとかかる時間は同じくらいかな、と思う。ただ後者の方が書いてる実感があるから気分的には良い。しかし後の構成を組むのを考えると地獄。

     

    完璧なプロット(決してぶれない筋)があるなら後者の方がさくさく進みそうであるが、そんなプロット組めたらどうやって書いても良いとも思えた。

     

    余談

    今エロシーン書いてる途中なんだが、その最中にこんな素敵なカッフェー(フェ強めで発音)を発見してしまったのがそもそもの発端で、遂には小説ほっぽってブログ書いてもうてる。*2

     

    作業の妨げになったのがこのカッフェー(フェ強m……)

     

    何が良いってWi-Fiが使えて、カウンター席でコンセントが使えちゃうんだぜ……。スタバで良いじゃんwって思ったろ? ちゃうんや、ここは生演奏が聴けちゃうんだ。*3

     

    そしてなにより素晴らしいのがお店のコンセプト。

     

    『LIVING ROOM CAFE by eplus』は、ギャラリー以外にアーティストの作品を展示・発表する場所としてアーティストに利用していただき、また、お客様には新しいアートに触れ、さらにお気に入りの作品をお買い求めいただけます。


    私たちは、日常の生活の中で、もっと身近に、もっとカジュアルに、お客様とともにアーティストを支える存在になれればと願っています。

     

    ただのおしゃれだけじゃない、それが良い。

     

    あとここには豊富な種類のチーズがあるみたいです。最高です。私はハード系が好きです。ハードゲイじゃないよ。いや、まぁどっちでも良いけど、たまにはこんな非日常の生演奏に包まれながら作業できたら最高だよな。でもそもそも私はコミュ障だから無理ぽ。行ける人は行くが良い。渋谷だ!

    *1:思い付いたら随時加筆予定

    *2:ここまでただの日記のつもりで書いていたが自分用メモの記事と一緒にしてしまうことにした

    *3:カウンターで生演奏が聴けるかどうかは調べてない

    ただの日記 12.15

    本文暗いです(断言)

     

    毎日書いてます。毎日毎日書いてるんだが、定期的に絶望の波が押し寄せてきて、そのまま流されてしまいそうになる、それを今ぐっと耐えてます。笑ってくれ!

     

    今回は書きたいシーンから書いてるんですが、書いてるうちに「こっちの筋の方が良いか」「いいや、こっちか」「いや、こっちだろ」ってやっているうちに正解が分からなくなって、書いてるものがくそほどつまらなく感じて今ココです。

     

    最近2ちゃんとかまとめサイト水木しげる先生の『幸福の7カ条』*1 とか目にしたり、ピカソの『現実をクリエイティングする7つのこと』*2 とか見たりして鼓舞してたんだが、それもそろそろ効かなくなった。

     

    なぜってそもそもそれを言ってる人が偉大すぎる。平々凡々の私には無理があったのかもしれない。容易くはない。でも世の中に容易いことなんてないよな。そうやって行ったり来たりの毎日。

     

    そうして一年が経った。何一つ、成長していない。くっ!(自分で言って傷付く)

     

    そうやって今年ももう終る。そう、もう年末ですよ。その前にクリスマスとかいう海外の催しがあるよ。まぁ私はきっとパソコンの前でしょう。今年はまだ寒くないので私は幸せです。(解脱)

     

    泣き言を吐き捨てたので小説書く……。今年はこれが最後になってしまうかも知れないのでハッピーメリークリスマス!(吐血)そして良いお年を。(とか言いながらイケシャーシャーとブログ書いてしまうかも)幸多からんことを世界の片隅で祈ってます。

    *1:第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない

    第二条 しないではいられないことをし続けなさい

    第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追求すべし

    第四条 好きの力を信じる

    第五条 才能と収入は別。努力は人を裏切ると心得よ

    第六条 怠け者になりなさい(京極さんによると怠けられるほど収入が得られるようになれということらしい)

    第七条 目に見えない力を信じる

    *2:正確な訳は知らぬ

    BL界で恋に落ちる瞬間を考えてみる

    好きに理由は要らない。

     

    小説を書いていると、そうも言ってられなくなってしまいました。次回小説を書く際には、心理描写大事にしようと心を改めたんですが、そもそも人はどういう時恋に落ちるの?って原点に戻ってそこから抜け出せなくなりました。

     

    と、とりあえずいつものようにグーグル先生に尋ねた。(もう私末期)

     

    まぁ出てくる出てくる。さすがは先生。だが女性が男性に対する恋する瞬間、または男性が異性に恋する瞬間の記事を読むとどうやらBL界では通用しない模様。*1

     

    とりあえず一般的に(?)どういった時に恋に落ちるか記事になってた内容を箇条書きしてみる*2

    • 男性の誠意が見えた時
    • 男気(草食が突然見せる男気が特にギャップがあって良いらしい。すでに他人事)
    • 価値観が合う
    • 包容力
    • 食の好みが合う(えらい具体的)
    • 男泣き(ええ)
    • 料理をしてくれた時(ええ2)

     他にはこんなのもあったよ

    • 体格差(自分よりでかいもしくは小さい)
    • 声が高いもしくは低い
    • 匂い
    • 体の相性

     

    な? 違うやろ?

     

    どうやったら受けが攻めを、または攻めが受けを好きになるのか分からない……。全部一目惚れじゃダメかな……?

     

    どうやって恋に落とそうか、考えてみても全然思い付かないし、実体験も思い出せない。(え)なんか、事故みたいなのしかない。

     

    今書いてるやつも、あーどうしてこいつはこいつのことこんな好きなの?って今更悩んでる。またどこに色事を差し込むかくらいしか考えてなかった……。すでに臭う駄作臭。分かってる!自分でもすでに放り投げたいのをぐっと堪えてる!!

     

    か、完成させることに意義を見出してるけど、そんな感じで書かれたものを読まされる編集者の苦労を思うと自己崩壊しそう。今からどうにかできるのか、焼け石に水にしかならない気がする。

     

    私はそもそもBL小説における根本を見失ってる気がする。ぼんやりとはそう思うのにそれがなんなのか全く分からない。分からないまま書いてる。今までエロい事しか考えてなかった。

     

    BL小説書きさんはどうやって恋に落としてるんだろう。ちょっとでも良い、ヒントくれよ、とか言ったら石投げられそうだな。

    *1:私が勝手にそう思ってるだけ

    *2:この場合女性対象の小説なので女性が男性に恋する瞬間の記事を書き出した

    『当て馬の恋』甘粕杏奈(著)_すべて失ってから本物の恋ができるのかもしれない

    はじめに(一切のネタバレを嫌う方は注意です) 

    とにかくまずは読んで欲しい。私はこの物語の六章目からすでに感想が書きたくてしかたなかった。この物語には喜怒哀楽が全てつまっていて、心が動かされる話です。もうあらすじの時点で面白い。

     

    『当て馬の恋』甘粕杏奈(著)

     

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     「当て馬師」という発想。それ、どうやって思いつくんだよとつぶやかずにはいられない。私はBL小説家志望の端くれなので、書き手として、そして純粋な読み手としての感想が混同してます。それが煩わしいと思う方、またネタバレが嫌な方はまず作品を読んでくれ、と思います。

     

    こういう感想を書くのがはじめてなので、ちゃんと伝えられるか不安ですが、全力を尽くしたいと思います。言い訳も済んだ所で、準備ができた人だけ以下を読んで欲しい。

     

     文章のそこかしこに漂うただならぬ雰囲気

    この物語のあらすじを読んだだけでも、そう簡単には幸せになれないんじゃないかと思わせる。それは本文にも滲み出てます。

     

    憂いを帯びる主人公、久世が彼の想い人である悠里と念願叶って楽しい時を過ごす、そんな時でさえ一筋縄ではいかなそうな余白が垣間見えるからずっとハラハラしっぱなし。二人がラブラブなのにハラハラする、だから続きが気になる。六章目を過ぎたあたりから一瞬で読んでしまいました。それくらい引き込まれた。

     

    内容のキーパーソンと話の流れを作るキーパーソンがいる

     正直、私は先の展開が全く読めなかった。“この黒竹が怪しい!いや、やっぱこの大学生も怪しいし……ええ、もう全然わからん。どうなっちゃうの?”って感じで話に引き込まれていった。

     

    最初に読み手を引き込んでくれたのは黒竹だった。私は彼の最初の登場がすごい引っかかった。なんだか唐突に感じたからだ。でもその違和感って必要で、なんだこいつ?って思わせるのが重要だったからだ。

     

    じゃあなんで黒竹は突出した存在だったか、それは話をスムーズに展開させるのに彼が必要だったから。黒竹のおかげで久世の珍しい職業について、生い立ち、容姿そして好きな人の話を展開させてる効果があると思いました。

     

    なにこの技術……と高い壁を感じながら読みました。この黒竹の異質感は下手をするとすごい浮いてくどい役になりそうだが、それが全然そうじゃない。なぜなら彼はお茶目だからだ。

     

    三章で久世の分かりやすいおだてにのる黒竹、“めっちゃ可愛いやん”ってニヤニヤしながら読みました。こういう可愛さが異質感を和らげているんじゃないかと思いました。とにかくまず黒竹効果がすごいなーと思いながら読み進めました。

     

    黒竹効果はこれだけじゃない。読み進めていくうちに物語の疑問点を浮き彫りにしてくれている。だから読者が置いてきぼりにならならい。*1 黒竹効果を語るだけでこんだけの長さになってしまったが、まだまだ書きたいことがある。でもまぁ読んだ人なら分かるだろう、彼はきっと憎めないキャラ。というか私は黒竹が大好きだ。*2

     

    物語に色をつける

    は?と思ったあなた。あなたは間違ってない。ただ他に言いようがなかったのでこう言ったが、黒竹効果の他に物語を脚色してくれてるアイテムがいくつかあると思ったので、メモったやつだけ書きます。

     

    その一、ハチ

    なんとこのハチが大学生の青年の生い立ちの切り出しになる。しかもさ、話の流れを止めず、悠里の格好良さもプラスさせるから、このハチがすごい。

     

    話が逸れますが、悠里が「島の男でサーフィンをやらない奴は、変態だ」って言うんだけど、このセリフめっちゃ好きです。自分でもわからないけど“格好良い!”と思った。(今もこれ書きながらニヤニヤしちゃうほどね)

     

    その二、雨

    雨が降り出したら物語も急速に流れ出す。例のただならぬ雰囲気も増して久世の心情とリンクしてるからすごい。自然とここから大事な局面なのだと思えた。そしてその通り、ここから切なさが止まらなくなる。*3

     

    切なさはこれだ、四十路の自己犠牲

    私読んでてたまに忘れちゃうことがあったんだが、主人公久世は四十路である、ということ。今まで恋が実ったことがない切ない四十路、しかも年齢も重ねちゃってるからこそ、この自己犠牲が更に沁みる……もうここから切なさが止まりませんでした。

     

    でもやっぱり重要なのは絶対的攻めの格好良さ

    久世の切なさに心が震えたが、でも一番震えたのは悠里の格好良さに他ならない!BL界ではここははずせない。これは説明は言うまでもない。読めば分かる。私は悠里が「島の男でサーフィンをやらない奴は、変態だ」から大好きでしたが。*4 ああ、もう久世を助けるシーン、でら格好良い。今思い出してもドーパミン吹き出します。でも久世は大変なことになってしまいます……。最初読んだ時はBLでここまでしちゃうんか!と思ったが、この物語には必要だったんですよね。

     

    残酷なシーンは必要だった?

    はい、必要でした。彼が武器にしていた美貌、それこそ失わせなければ当て馬の恋はできない、物語は完結しなかったんだと思いました。四十路、せめて容姿でもって「当て馬師」をしていたのにその職も断たれる。しかし何もなくしてからこそ、久世は本当の恋に出会えるのかもしれな、そう思った。

     

    何も無くても好きって言ってもらえたら、最高じゃんな。

     

    さいごに

    とにかくこの物語は、最後までどうなるかわからない面白さがある。喜怒哀楽がつまっていているのに、久世の切なさが最後まで余韻として残る物語だった。

     

    正直まだ感想は書き足りない。例えば 悠里がすごい変態説、いや、甘粕さんが実は変態なんじゃないか、とか。*5 悠里に関しては“変態だなー”って思ったけど、でも良い。なぜなら彼は最高に格好良いから。そもそも私は変態好きだしな。

     

    あと、

    • サブタイトルが格好良い
    • 久世の親父ギャクを思わせるセリフに笑った
    • 七章は私が話に割って入って弁解したくなるほど切ない

    などなど。

     

    ただ自己満足でここまで書いてしまって申し訳ない気もしてます。でも一人でも多くの人に読んでもらえたら良いのに!と思って書いてしまいました。正直なところ、こんなに感想が書きたくなるほど面白いとは思っていなかった。

     

    甘粕さんのブログでこんなこと書かれてました。

    さいごに…… 良い小説なら、だまって座っていればみんなが読んでくれる。 そんな良い時代は終わったんじゃないかと思います。

    シャレード新人小説賞感想文、の補足。 - BL小説書き・甘粕杏奈の日記

    本当にそうかもしれません。面白いから読んでみて!と声をあげないとダメなのかもしれないのかな、と思いました。

     

    ただ甘粕さんの力を目の当たりにして自分の無力さも感じずにはいられませんでしたが!

     

    おまけ

    私がおまけとか言える立場ではないですが、ここまで読んでくれた人にこんなのありますよ!

    私はまだ試し読みの部分しか読んでないので言いにくいんですが、これもあらすじの時点で面白い。私はhontoユーザーなので、電子書籍はクーポンが出たらまとめ買いをしてるのでしばしの我慢です。

     

    hontoは年末は絶対50%オフのクーポンが発行されるのでぜひ興味がある方は登録してみてください。確か初回は500円オフになるかもしれません。

     

    甘粕杏奈さんのサイトにもまだまだ作品があるのでこちらもどうぞ!

    ついでに

    なんとこの甘粕杏奈さんがBL小説における勉強会というのをご提案していただきました!もし興味があったりなんかする人はコメントか、または私信のメールアドレスまたはツイッターとかに連絡くれたら私、大変嬉しいです。

     

    ただ内容が内容なので、自己責任の取れる人に限ります。(あ、勝手に限りました。)詳細はほんのり決まってますが柔軟に対応する気ではいます。これに関してまた記事を書く予定なので、ちらっとでも見てもらえる感謝感激です。

     

    あと、本記事に問題ありましたらお手数ですが私に一報ください。

    *1:私はひとりよがりな文章になりがちなのですごいなーと思って読んだ

    *2:途中までは黒竹とどうにかなったりして!とか思いながら読んだ

    *3:七章は特にもうやめて!ってなるほど感情移入した

    *4:二度言う

    *5:褒めてます

    ただの日記 11.8

    以下只管暗いので畳みます。(真顔)暗すぎるのですぐ消すかもしれん。(ならうpするな)

     

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    自分用メモ:辰巳出版グループ【募集要項改定】

    改定版募集要項

    変わったところ(多分)
    • 採用の場合、半年前後に連絡
    • 規定枚数400字詰原稿用紙換算に変更
    • 幅広いジャンルおk
    • 一人二作品まで応募可
    • 応募者に短評を送付

     

    アドバイス
    • タイトル名、登場人物名熟考
    • 起承転結留意
    • 時間や心理描写ができているか
    • 一人称視点は避ける(OMG!!心の声)
    • 文法があっているか
    • 主語が抜けていないか

     

    どうも、現在一人称で書いている私です。1/3書いたからもう直せないぽ。

     

    以前の募集要項

    ただの日記 11.1

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    あ、

    やばい、

    ゾクゾク

    する。*1

     

    ゾクゾクしているのは寒いからじゃない。もう11月ですね。今年終わりますよ。ということはCharade新人小説賞も終わりに近付くと言う事ですね。毎週読ませてもらってます。「ウホッ!」って思った回は投票してます。

     

    でも今後感想等を書くのをやめようかなぁと考えていました。理由はいくつかあります。まず一個目は以下の理由。

     

    自分を棚上げして批評とか感想を書くのが辛いから

    毎回読ませてもらってて、疑問が出てくるんですよ。でもそれが自分で出来ているかというとそうじゃないから言うのが恥ずかしくなってきてしまったんです。*2 そして二個目が以下。

     

    指摘してその人がもっと面白くなったらどうするの?

    みんな私の人間の器の小ささにきっと震えたでしょうね。でもまぁこれもちょっとは思ってます。そもそもみんな私よりも遥か高みにいる方たちなので、私がなんやかや言ったところで、ということもありますということで最後が以下の理由。

     

    私は同じ土俵に立てていない

    ということです。

     

    じゃあ感想書けば?

    そう思う方もいるかもしれません。でも私は書くならとことん書きたいんですよ。小説書上げるって大変さは少なからず知っているので、それに何か言うとなればもう真剣にこたえたいって思うんですよね。

     

    今までものCharade新人小説賞の連載も、もう何回も読んでます。でもそれでもまだ感想が書けるまで読みこめてないと思うんですよね。(私的に!!)それに批評とか、感想とか、疑問点を書くことによって、自分のバカがばれるのも嫌だなぁと思ってるのも事実です。

     

    毎回、何回も読んでは発見があります。それで自分に活かせてるのでとっても勉強になり、とてもありがたいですが、感想を書けるほど私の読みこみはまだ足りてないと思います。なので今後は控えようかなぁと考えてます。

     

    でもさっきも書いたが「ウホッ!」って思ったら投票してます。一読者としてとても楽しんでいます。今後の連載も楽しみにしてます。意見交換できるくらい自分のレベルが上がったら批評とか感想とか書きたいです。

    *1:今日見掛けたソニーのヘッドフォン広告の模写。言うまでもないが広告の人はイケメンだった

    *2:前回の記事も然り